MMVARI

 JR3HHT 森OM文字通信ソフトMMVARI の紹介です。(フリーソフト)

 VARICODEにて日本語および他の東アジア系言語の伝送の効率化を実験するためのプログラムです。
 GMSK/FSK/FSK-W/bpsk/RTTY/mfsk / qpfsk モードが楽しめます。


 MMVARI の インストール ・・・ ここからダウンロード

 ○ MMVARI のインストールの仕方 ・・・ ここから見て下さい。
  MMVARIでJARTS主催のWWW RTTYコンテストに参加の仕方 ・・・ ここから見て下さい。
MMVARI の基本画面です。
TurboHAMLOG/Win とリンクしてる状態です。
 
 ○ JK1XDX 矢島OMの 「AFCの吸い込みレベル」 に関する説明
ICOM IC-7300MK2 でのMMVARI の設定

● リグコントロール の画面ができます。

@ 説明画面「1」から 「Icom xx=addr 01-7F」を選択
A 説明画面「2」の xx= の中に「B6」と記入
B Port番号は私の場合は「COM5」になっていますが、、ここは個々のCOMポート番号です。
C Band「19200」にセット後説明画面のようにセットでOKです。
D 「OK」でセット終了です。

参考@・・・SAVEボタンで名前を付けて保存することでログコントロール設定を保存できます。
適当な名前(例 ICOM_IC7300MK2)付けって保存しておくと便利です。
参考A・・xx=の枠の中に下記の番号を入れる事でICOMの無線をコントールできます。
A2 = IC9700
70 = IC-7000
94 = IC-7300